2004年04月24日

懸案の問題

  須藤 様

先日は、会議の議案もさることながら、さらに懸案の問題突出ということもあり
心労が重なる多忙なスケジュールとなりました。さぞかしお疲れのことと思われます。ご苦労様でした。

心配されていた懸案の問題も速やかに収束に向かいほっとしています。特に須藤さん
には余計な嫌疑で要らぬ心労があったと痛恨しています。
私も有友さんから山鳥坂ダム問題の相談を受けて1年3ヶ月になります。その間、住民の方の運動経緯を聞き、また一緒に行うことでいろんな体験をしました。そこで、今回の件がこれまでの運動のジャンプになればと思い、有友さんの冷静な判断に賭けていました。

結果はこれからでしか解りませんが、取り敢えず出発したことは事実のようです。
今後も須藤さんのご尽力が必要です。私も遠方ながら出来ることを実施していきたいと考えています。よろしくお願い致します。

お礼が後になってしまいました。
17日須藤さんから頂いたカンパの意味が直ぐに理解出来なくてお礼を述べるのを
逸してしまい申し訳ありません。改めてお礼申し上げます。
ありがとう御座いました。
また、お骨折り頂いている傷害賠償の件ですが、阿部さんの電話説明でよく理解出来ました。

この件については、この後直ぐに、関係者皆さんへの説明と結論を文面においてお知らせするようにします。
取り敢えずお礼の連絡まで、失礼します。