2004年05月26日

運動展開をめぐって

本日夕刻、遠藤さんから電話がありました。
私の20日のメールの件については返事を書かないようにします、ということでした。
携帯電話の為詳しくは説明していませんが、前日に話したこともあり、粗方は理解
出来ているものと思います。

29日午前の会議を行いたいとの連絡があり、参加の要請を受けたので28日の夜に
現地に行くようにしますと返事をしておきました。
従って、特に、遠藤、須藤両氏ならびに参加を予定している方に連絡を入れてください。
また、10名近くになれば会議室を用意した方がよいと思います。
よろしく段取りをお願い致します。
私は今回の会議できっちりとした方向性を見出したいと考えています。

追伸
私が発信した20日のメールの用件を皆様に諮っておいてください。
有友さんにお任せします。
本日の遠藤さんとの電話で遠藤さんが「どうしてカンパをしないのだろう」と訝しく発言しましたが、遠藤さんの運動センスの限界が見えています。私はきっぱりと「カンパなど要らないのです。私が工夫して作成した資料代を入場者分だけ頂きたいのです」と。

地元の方も解っていないのと同様に遠藤さんも然りだと。
せっかく集合的な力に成り得るかと思った「治療代請求に対するカンパ」も遠藤さんの一言で全く意味のないものになってしまいました。20日の勉強会の後、この件について「住民投票を実現する会」の代表が実現する会で集めたカンパは7万4千円、
以上ですと発言した時の私の戸惑いは笑顔でお礼に変えたが、何とも後味の悪い思い
しか結果的に残らなかった。無念の一言